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ラブドールのバレない隠し場所は?保管方法や収納方法と注意点!

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自分好みのラブドールを見つけ、ようやく自宅に迎えてきて最初にぶち当たる壁が、 ラブドールの保管方法や隠し場所じゃないでしょうか。

 

実家暮らしの方なら親や家族、一人暮らしの方でも友達に見られてバレないように隠したいと思っている方も多いですよね。

 

しかしラブドールはサイズが大きくて分解できないものも多いため、なかなか隠せる場所が見つかりません。

そこでラブドールの保存方法も合わせて、家族にバレない隠し場所とおすすめの保管方法、注意点などをご紹介します。

 

 

ラブドールはどこで買える?注意点は?信用できる正規代理店はココだ!
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最近のラブドールは非常に精巧で、興味を持っている方も多いではないでしょうか。 「ラブドールが欲しい」と思っても、どこで購入すればいいのか、コピーや偽物ではないか.....

ラブドール保管収納の注意点

ラブドールを保管収納する際に注意点がいくつかありますので、ご紹介します。

ラブドールは裸で保管収納する

ラブドールには、柔らかさを出すためにオイルを使用しています。

そのため時間が経つと、オイルブリード現象といって体からオイルがしみでてきます。

 

服を着せたまま保管収納していると、服の色がラブドールの体に色移りしてしまうため注意が必要です。

紺や黒といった、濃い色の服を着せていると、確実に色移りしてしますので、ラブドールを保管収納する際は必ず裸にしておきましょう。

ラブドールの保管収納場所はマメに換気する

ラブドールを長時間保管していると、前述したように体からオイルがしみでてきます。

このオイルはニオイがあるため、 マメに換気をしないと部屋や衣類、布団などにニオイがついてしまうことがあります。

オイルには独特のニオイがあるため、マメに換気をして空気を入れ替えるようにしましょう。

 

また部屋に湿気がたまっているとカビの原因にもなります。

カビ防止のためにも、風を通して小まめに換気しましょう。

 

ラブドールに一度カビが生えると、完全に取り去るのは非常に難しいので、梅雨の時期などはカビが生えないようにカビとり剤などを使うこともおすすめします。

直射日光にあてない

ラブドールに直射日光に当てると、材質が劣化しやすくなります。

また熱により、オイルブリードが出やすくなってしまいます。

 

ラブドールは日が当たりやすい窓際ではなく、部屋の奥や収納ケースなどに入れて保管収納しましょう。

また窓際に置く際は、遮光カーテンを使うなどして、直射日光が当たらないように注意してください。

 

ただ、窓際に置いていると窓の外からご近所の方に見られる可能性があります。

もし裸で置いていると、 公然わいせつ罪に当たる危険性や、窓から見られているようで気持ち悪いといった苦情につながる可能性もあります。

ご近所さんに見られて恥ずかしいという意外にも、見られて困ることはありますので、なるべく人の目につかないように気をつけましょう。

ラブドールの保管方法

ラブドールの保管する場合、下記の4つの方法があります。

  • 寝かせて保管
  • つるして保管
  • 立たせて保管
  • 座らせて保管

しかし、立たせて保管したり、座らせて保管するのは、長期間だと両足やお尻に負荷がかかり、変形の危険があるため、おすすめできません。

仰向けに寝かせるか、つるして保管するようにしてください。

仰向けに寝かせて保管収納

ラブドールは仰向けで寝かせて保管が推奨されているますので、できるだけ寝かせて保管するようにしてあげましょう。

うつむせで寝かせると胸がつぶれる可能性があるので、必ず仰向けで寝かせてあげてください。

できれば低反発のマットやベッド、クッションなど負荷がかかりにくい場所で寝かせることをおすすめします。

つるして保管

ラブドールはつるして保管するのも、負荷がかからずおすすめです。

ラブドールのネックとボディのつなぎ目部分がボルト式のドールなら、ハンガーラックにつるすことも可能ですし、専用の吊り下げパーツを購入すれば、一体型でもつるして保管が可能です。

 

少し高価ですが、ドールスタンドを購入してつるす方法もおすすめです。

スペースを取るので、クローゼットに入らない可能性もあるため、隠して収納が難しい点はデメリットですが、かなり安定して保管収納することができます。

 

ラブドールのバレない隠し場所は?

ラブドールの中には、頭部だけ分解できるものもありますが、胴体部分を分解することはできないため、小さくても110cm以上の長さがあります。

一般的な収納ケースでは、サイズ的に収納するのは難しいです。

そこで、ラブドールの保管方法とバレない隠し場所をご紹介します

ベッドの下

ベッドの下にスペースがあるなら、ベッドの下がおすすめです。

床の材質によってはラブドールが色移りする可能性がありますし、埃をかぶりやすいので、ラブドールはシーツやカバーにくるむなどして保管収納しましょう。

シーツやカバーの色は白かベージュのような淡い色にしないと、色移りの危険があるので注意してくださいね。

 

ラブドールはベッドの下の奥に寝てもらって、手前に別の物を置いておけば家族や友人にバレることはないでしょう。

 

ラブドールは仰向けで寝かせることが推奨されているので、ベッドの下に寝かせるときも仰向けにしてあげることがおすすめです。

ラブドールを購入したときに収納されていた箱を利用できるなら、元の箱に収納してからベッドの下に保管するといいですよ。

クローゼット

クローゼットでラブドールを吊り下げたり、立たせたりして保管することができます。

スペースがあれば、ドールスタンドを利用するのもいいですし、ハンガーラックにつるせるタイプならハンガーラックにつるすのもおすすめです。

 

自立タイプのラブドールなら、立たせたままでも収納できますが、立ったままでの収納は両足に負荷がかかるため、劣化を早めたり変形の危険性があります。

どうしても立ったまま保管したい場合は、時々体勢を変えてあげてください。

 

 

つるすにしても立たせるにしても、ラブドールにはシーツなどをかけて奥に収納し、前面には別のものを置いておくとうまく隠せます。

 

しかしご家族と同居の場合、家族が探し物などでクローゼットを覗く可能性もあるため、完璧ではないかもしれません。

 

 

押し入れに収納する場合は、高さが足りず座らせなけば入らないですよね。

長期間座らせたまま保管していると、お尻に負荷がかかり変形する危険性があるため、どうしても他に保管場所がない場合はときどき態勢を変えてあげましょう。

収納ベンチ・ソファ

収納ベンチや収納ソファは、ラブドールの保管場所に最適です。

ラブドールが入るくらいの収納ボックスが部屋の中にあると若干違和感を感じますが、収納ベンチや収納ソファなら部屋に置いていても自然ですよね。

 

手頃な価格で販売していて、ラブドールの収納以外にも使えるのでおすすめですよ。

 

ゴルフのハードケースやキーボードケース

ゴルフのハードケースやキーボードケースなども、ラブドールの収入や隠し場所におすすめです。

部屋の隅においていても、ゴルフケースやキーボードケースがあっても不自然ではありませんし、わざわざ中を見たがる人もいないでしょう。

また、鍵を取り付けることも可能なので、勝手に中を見られる心配もなく、隠し場所としても最適です。

 

まとめ

この記事ではラブドールの保管方法と注意点、バレない隠し場所についてご紹介しました。

購入前にドールのサイズと保管収納場所を確保しておくといいですよ。

 

ラブドールは間違った保管方法をしていると、寿命が早く来てしまいます。

決して安価なものではありませんので、もったいないですよね。

ラブドールは正しく保管収納して、人にバレないように上手に隠しながらラブドールとの生活を楽しんでくださいね。

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